諫早駅前歯科
診療メニュー むし歯治療 歯周病治療 入れ歯治療 予防歯科・メインテナンス 審美治療 訪問診療 小児歯科 諫早駅前歯科の紹介 院長紹介 スタッフ紹介 感染予防対策 歯科衛生士からのメッセージ よくあるご質問 歯科のQ&A ハピリコニュース 院長ブログ スタッフブログ ふじた歯科 歯やお口のお悩み、お気軽にご相談下さい

白い詰め物・被せ物

患者さまのニーズにお応えするため豊富なメニューをご用意しています

当院では患者さまのさまざまなニーズにお応えするため、豊富な治療メニューをご用意しています。患者さまのお口の状況やご希望によって、適切なものをご提案いたします。

半年~5年の保証をつけています

白い詰め物や被せ物などの審美歯科治療は、健康保険が使えません。そのため自費診療となり、治療費が高額になりがちです。「高いお金を払ったのに、すぐに壊れてしまったら・・・」と考える患者さまも多くいらっしゃいます。

そこで当院では、白い詰め物・被せ物などの審美歯科治療に、半年~5年間の保証期間をつけています。対象は当院規定のメインテナンスを受けている方です。保証があれば、万一トラブルがあった際にも安心です。

どうぞ安心してお任せください。


色がきれいだからセラミック治療をするのではない?!

かたどりして歯の一部のみのつめ物を作る場合、保険で認められている材料は金属になります。金属の性質として熱いもので膨張し、冷やすと収縮するというものがあります。
ここで口の中の環境を考えてみると、皆さんも真冬の寒い日には温かいスープを飲みたくなりますよね?逆に真夏のカンカン照りの日には冷たいジュースやビールを飲みませんか?体温は約36度、それに対しスープは約65度、ジュースは約5度です。お口の中では体のほかの部分では考えられないほどの急激な温度変化が1日に何度も起きているということになります。

膨張と収縮を繰り返すうち金属には疲労が溜まり、大きさや形が変わってしまいます。
自分の歯との間にすきまができやすく、虫歯が一定の割合で発生してしまう状況になってしまうのです。

それに対し、セラミックは天然の歯と同じくらいの熱膨張率であり、ほぼ歯と一体化していると思ってもらって問題ありません。また、装着するときは接着性レジンというものを使い、歯の質とセラミックを総合に接着させる方法を用いますので、簡単には隙間ができず、虫歯にもなりにくいのです。
もちろん絶対に虫歯にならないかというと、そういうわけではありませんが、金属での修復に比べると再度虫歯になるリスクはかなり減ると考えています。実際治療の際に自費の詰め物を外す場合もありますが、虫歯になっていることはほとんどありません。

セラミックは非常に生体親和性が高く、虫歯になりにくいだけでなく、歯茎にもやさしい材料になっています。

同じく生体親和性が高いとされている、チタン、ゴールドといった金属と、セラミックの1種であるジルコニアを犬の顎に埋めて歯茎の状態を見る実験があります。この実験でチタンやゴールドの周囲の歯茎は炎症を起こしたのに対して、セラミック周囲の歯茎は健康なままであったという結果がでました。

チタンやゴールドも安全な材料であることは間違いないですが、セラミックが生体親和性という点では最も優れた材料と考えられています。

ガムピーリング(メラニン除去)

ガムピーリングとは、黒ずんでしまった歯ぐきをピンク色に戻す治療法です。
歯ぐきの色が黒ずんでくるのは、紫外線や喫煙、食品などの刺激によって茶色いメラニン色素が分泌され、それが色素沈着してしまうからです。健康なピンク色の歯ぐきに戻すことで口元の印象も良くなります。

1.専用の薬剤を歯ぐきの黒ずんだ部分に塗布していきます。
2.治療後2~3日で黒ずみの部分が剥がれます。初めは赤みが残りますが、1週間程でピンク色に戻ります。

※個人差はありますが基本的に1,2回の処置で綺麗になります。

1顎(上あご、下あごそれぞれ)につき5,000円(税別)

注意事項

---

諫早駅前歯科 初診オンライン予約